昨年の、福津市の麺屋に関する情報ダイジェスト!

突然、こんな貼り紙で忽然と姿を消して満身創痍…
が、その後にこの貼り紙で、私は安堵を得た次第。

ごくごく稀に、醤油ラーメンを頂いていた、『うちだ屋』。

昨年の春、やっとと言うのか遂になのか閉店した…
お昼時でも、必ず並ばず入店できる店が消滅した。
津屋崎小学校向いにあった『一楽ラーメン』支店、

客入りは安定していたが、店主は隠居生活を選択。
が、代替わりと言うか、若い男性が湯切りを継承、
7月初旬から営業を再開し、これは嬉しい誤算だ!

初めて口にしたのは、14歳の頃の海水浴帰りで…
30年以上前、さすがに記憶も曖昧な中年親父(涙)

その当時、麺上げが先代だったか今の大将なのか?
中二の頃に、なけなしの小遣いで喰ったラーメン。
本当に旨かったのに、常連だらけの老舗なのに(涙)
勿論、新たに営業開始した麺屋さんも以下の通り~

可もなく不可もない、万人受けの優しい豚骨だが、
特徴に乏しく、個人的にリピートしていないお店…
ここは中華だが、開店以来ずっと安定した客入り。

長続きしないテナント物件に飛び込んできた店だが、


細い手打ちで、喉越しが良くコシも悪くないうどん。
今度こそ長続きして欲しいと、個人的に願っている…
以前、『小太郎ラーメン』が営業していたテナント、

これが予想に反して、なかなか上出来の豚骨スープ。

間違いなく、周辺のラーメン店に影響を与える存在!
とりあえず、福津市の過去を足早にお伝えした次第。
http://blog.livedoor.jp/aosan1968/

[https://gourmet.blogmura.com/ramen/ ]