福岡の東濃く腹

50を過ぎて非豚骨が増えたなぁ〜

2021-04-01から1ヶ月間の記事一覧

『うどん吉田屋』筑紫野市31号線沿い(唸る)

店先は何度も通っていたが反対車線だったり、 満車だったりで長らく宿題になっていた同店。 朝6時からの営業で閉店も17時と早いため、 なかなかタイミングが合わなかった事もあり、 行こうと意を決してココ狙いで入店した次第。 一歩踏み込むと店内は「昭…

『讃岐うどん 伴』中間市(コスパ高し)

北九州で献血を済ませて帰りに中間市で道草、 すでに13時近かったが7〜8割の客入りで、 厨房はほど良い緊張感で調理をこなしていた。 すぐに店主さんが気付いてニコッと会釈され、 ずっと宿題になっていたかしわ天ざるを注文。 かしわ天ざる 800円 と…

『お酒とごはん いっこん』福津市内殿(AB)

2回目の緊急事態宣言期間から業態を変更して、 居酒屋営業を時短する代わりに昼間の時間帯に、 店主オリジナルのラーメンとカレーを提供する、 『らぁめんいっこん』として営業している同店。 中華そば(醤油)・味噌・辛味噌・油そばなど、 徐々にラインナ…

『醤油らぁ麺 麦造』南区西鉄大橋駅そば(危うく)

前回味わった黒醤油らぁ麺がとにかく好印象で、 今回はもう片翼の白醤油らぁ麺を頂きに大橋へ! ピーク時を避けて14時に入店するも先客5名、 壁側の席に誘導され8分ほどで待望のご対面〜♪ 白醤油らぁ麺 750円 前回とのビジュアルの違いはスープの色の…

『麺や 翡翠』中央区清川(店主の思惑)

約半月前から提供が開始された塩を頂戴した。 お店の公式Instagram ページによれば本品は、 スープに使った食材や搾り・拘りについては、 敢えて説明しない事にした...と書かれている。 塩チャーシュー 950円 盛りつけは醤油と同様でスープの色違いのみ、…

『博多だるま総本店』渡辺通(昆布)

『ラーメン Wavker 九州』とのコラボラーメン、 月替わり企画で4月のプレミアム限定麺を実食! 福岡ラーメン界のご意見番:河原秀登氏による、 動物系の素材を一切使用しない醤油ラーメンで、 今月の木・金曜のみの提供で1日限定10杯と、 かなり狭き門だ…

『醤油らぁ麺 麦造』南区西鉄大橋駅そば(重厚)

高宮・大橋・平尾方面に伺う機会に恵まれず、 未達で宿題店の筆頭で念願の初訪問となった♪ 14時過ぎで先客もすでに食べ終わっていて、 店主も一段落ついていい感じのタイミングで、 黒醤油・白醤油の2本柱から黒を注文したが、 残念ながら味玉はこの時点…

『中華そば かなで』博多区東比恵(烏賊)

今週から提供が開始された同店の期間限定麺は、 いか煮干しを使った「いか出汁の中華そば」で、 かなで仕立てとなれば居ても立っても居られず、 この日、都合がついたのは15時過ぎだったが、 ほぼ貸切の状態でじっくりと味あわせて頂いた♪ いか出汁の中華…

『らぁ麺 なお人』中央区渡辺通(蛤)

仕入れの関係でしばしの間販売を中止していた、 鶏と鴨と蛤の柚子塩らぁ麺が2日より販売再開! と、店主さんがツイートしていたので大喜びで、 当日のピーク時を避けて14時過ぎに訪問した。 店内は先客が5人居られ私で満員御礼だったが、 お目当ての柚子…

『手打ちうどん 円清』中央区舞鶴(冷)

店主ツイートで4月1日のみの提供予定だった、 『イリコ効かせた冷やかけうどん』を目にして、 2日だったら行けたのに…とリツイートしたら、 杯数は僅かだが翌日にも提供とツイートがあり、 まんまと店主の罠に釣られてホイホイ訪問した。 イリコ効かせた…

『武志』早良区飯倉間借り(3月31日)

既にこれまで3回ほど開催されている間借りで、 完全予約の入替スタイルで提供されるラーメン。 前回開催からその存在を知って予約を試みたが、 残念ながら休みが合わずに泣く泣く諦めた次第。 場所は早良区飯倉の『夢を語れ』福岡の店舗で、 2〜3人単位で…